2016年10月19日 酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育(出張講習) 場所:岐阜県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 2
現場における意識や教育 11
作業上の技術やノウハウ 
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 3
新たに関心を持った 5
特になかった 6

・菌等(発酵)、生き物の活性化による低酸素空間が作られるだけではなく、その環境を作る建て物、資材の種類や構造に因っても、低酸素空間が作られてしまうことを初めて知った(気付いた)(20代以下 一般社員)
・本当に一呼吸で意識がなくなる事があるのだと改めて認識した(40代 一般社員)
・意外に酸欠の可能性がある場所が多い点。先ず自分の安全確保(40代 一般社員)
・日本とアメリカで、酸欠濃度の基準が違うこと(米19.5%、日20.9%)。酸素呼吸器が便利で良いと思った(人がはいた息の中に酸素が残ってるので、有効活用する)(40代 一般社員)
・作業環境測定の測定箇所について(50代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・器具の使用方法は、現場にあるものを見ながらでないと、イメージがわきにくかった(30代 一般社員)
・低酸素に関わる仕組み等を知ることが出来たことで、現場での意識も変えて、より気を付けて行動するきっかけとなった。また、何に気を付けるべきかが明確になったので、講習会での内容も現場で活かせたらと思った(20代以下 一般社員)
・日常の作業が本当に安全か、見直しを行っていきたいと思った(40代 一般社員)
・意識向上(自身の)につながった(40代 一般社員)
・呼吸器のビデオの点検・使用方法が、現物をさわったことがないので、難しかった(40代 一般社員)
・酸欠作業についての注意喚起になりました(50代 一般社員)

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