2017年3月2日~3月3日 職長教育(出張講習) 場所:栃木県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 22
作業上の技術やノウハウ 4
その他 ・災害調査、分析、対策の手法
・リスクアセスメントについて

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 13
新たに関心を持った 12
特になかった 1

・ベテランへの手順教育を重要に感じた。再確認する。現場と管理側が一体にならないと安全確保が出来ないと感じた(50代 一般社員)
・安全衛生と言う観点での職長としてのスキルと受け止めましたが、日頃グループリーダーとしてのスキル(MBA、マネージメントスキル)と重複する所が多くあり再確認出来た。日頃実施している事が法的に定められている事を知り為になった(50代 一般社員)
・これまでは着手前KYのみであったが、リスクアセスKYの内容を検討・実行しなければならないと思えた(40代 一般社員)
・リスクアセスメントの実施と、それをおり込んだKY活動は、災害を未然に防ぐ為に有効だと思いました(20代以下 職長・管理職)
・「安全計画」の中にコストが入ってくるのは意外だった。手順書は「作ったら終わり」ではない事(30代 一般社員)
・自分の役割や責任の重大性があらためて学習できた(30代 一般社員)
・KYTやヒヤリハットは毎月1回はチーム内で実施しているが、リスクアセスメントまでは考慮していなかった。今回の講習で少し理解できた。この知識を職場に生かして行きたい(50代 一般社員)
・作業手順書にリスクアセスメントすることで危険な行動・作業を見つけ、認識できることがわかった(40代 一般社員)
・リスクアセスメントについて(40代 一般社員)
・手順書の中にリスクアセスメントを取り入れた内容(40代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・安全とともにリーダーの役割の再認識が出来た。作業を分解し、手順書の重要性が認識出来た。具体的な事例で説明していただけたので良く理解出来た(50代 一般社員)
・自分の立場(会社の中で)としての関わる範囲が今まで以上に明確になりました(50代 一般社員)
・当たり前に考えてた事を再認識することができた。職場での立ち位置から、部下への指導・教育を見直し改善をしていかなければならないと思えた(40代 一般社員)
・実習をまじえた教育が受けられた事(20代以下 職長・管理職)
・やる事や知っておく事が多いが、自身の安全、部下の安全、職場の安全がなければ日常業務が成立しない事を自覚した。安全に対する意識が更に向上した(30代 一般社員)
・今まで気付かなかった事を気付けたので良かった(30代 一般社員)
・長時間の座学であったが、DVD視聴、グループ討議を取り入れているため、有意義な時間が過ごせた(50代 一般社員)
・現業務に直接関係しないような感じもしたが、考え方等は置き換えられるなと感じた。安全に対する意識を再認識できた(40代 一般社員)
・安全に対する意識向上になった(40代 一般社員)
・映像を観ている最中に話されると、何を言っているか分からない(30代 一般社員)

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