2017年8月26日~8月27日 高圧・特別高圧電気取扱業務特別教育(出張講習) 場所:千葉県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 15
現場における意識や教育 25
作業上の技術やノウハウ 13
その他 ・特高の機器各種には大変勉強になりました
・救急処置

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 7
新たに関心を持った 11
特になかった 13

・昔と違い、安全面・技術面に対してどんどん進化していて、より作業がしやすくなっているように思われた(50代 一般社員)
・保護具の重要性を再認識する事ができた(30代 一般社員)
・絶縁保護具の点検をした事がなかったので、良かった(40代 一般社員)
・指差呼称の大切さ!!(60代以上 一般社員)
・AED(30代 )
・高圧設備のしくみ等の専門的知識(20代以下 一般社員)
・発電所構内でヘルメットは耐圧試験を行っているが、構外作業で使用する保護具や防護具の耐圧試験を行ったり、管理が大切であるという事。又、特別高圧防具、保護具は無いという事(40代 職長・管理職)
・なぜ特別教育が必要なのかという具体的な内容が分かった事。工事を受けた際に、この工事の中でどんな資格が必要になるかと、前もって準備しておく(資格持っている人)(  )

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・危険な仕事をしているんだという意識が新たになった(40代 安全衛生責任者)
・今後作業するにあたり、更に安全にかつ良い施工をしていこうと思った(50代 一般社員)
・高圧や特別高圧の危険性をより知る事ができた(30代 一般社員)
・今まで流れでしていた作業を、理由など、具体例を挙げて説明していただけて、とても分かりやすかった(20代以下 一般社員)
・AEDの知識(30代 )
・細かく説明していただけた点(20代以下 一般社員)
・基本的な事が多いと思うが、初心にかえって、改めて電気の怖さ(特に高圧)を再認識できて良かったと思う。短絡接地の大切さと怖さの再認識できた事(40代 職長・管理職)
・事業者、リーダー等がどれだけ安全意識を持っているか(保護具、防護具、計器等の法定点検を行う事。作業員の安全を第一に考えてあげること)。事故の話も実話を基にした話をして下さって、分かりやすく、良かったです(  )

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