2018年2月5日 酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育(出張講習) 場所:埼玉県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 15
現場における意識や教育 19
作業上の技術やノウハウ 13
その他 ・AEDの使用方法

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 12
特になかった 6

・目の錯覚(30代 一般社員)
・注意しなくてはいけない点は多くありましたが、特に気を付けたいことは酸欠でも低酸素の空気を一瞬でも吸うと意識が朦朧とするところです(20代以下 一般社員)
・酸欠についてこんなにも危険な物とは思わなかった(20代以下 一般社員)
・勘違いを人間は多くしてしまうということ(40代 職長・管理職)
・汚泥をまぜると硫化水素が発生する。測定は最初だけではダメ(40代 一般社員)
・酸素欠乏についての知識。AED使用方法(30代 一般社員)
・安全のための標識も興味がなければ見られない(20代以下 一般社員)
・酸欠の危険性(40代 )
・酸欠発生時の処置対応(  )
・AED取扱いについて(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・事故が起こった時の応急処置の対応方法。具体例が多く聞けて勉強になった(20代以下 一般社員)
・自分や仲間の命を守る知識を学ぶ事が出来、ためになった(20代以下 一般社員)
・実際に作業を対応している方の教育を受けられたこと(  )
・何を準備すればいいのか、何のチェックが必要か、実際の作業に際し何をすればいいのかわかった(40代 一般社員)
・酸欠知識と対応方法について理解できた(30代 一般社員)
・酸素欠乏状態になる状況等が理解できました(30代 一般社員)
・酸欠作業について理解度が向上した(40代 )
・蘇生法とか詳しく知らなかった(50代 一般社員)
・リスクアセスメントの考え方を知る事が出来た(  )
・酸欠についての対応手順(40代 一般社員)

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