2018年3月22日 酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育(出張講習) 場所:埼玉県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 9
現場における意識や教育 15
作業上の技術やノウハウ 5
その他 ・災害事例

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 6
新たに関心を持った 8
特になかった 3

・硫化水素の濃度、危険数値が学習出来ました(50代 一般社員)
・酸素濃度測定の必要性を改めて知った(40代 一般社員)
・救命処置など、自分も身に付けたいと思った(40代 職長・管理職)
・高所作業、安全帯(50代 一般社員)
・全体的に知らない事ばかりでした(30代 一般社員)
・今まで酸素濃度の測定、及び注意していたが、硫化水素濃度は気にしていなかった(30代 一般社員)
・酸素欠乏、硫化水素発生のメカニズム。事故事例(20代以下 一般社員)
・硫化水素の濃度について、10%以上は中毒となる事(40代 一般社員)
・酸素欠乏症状・硫化水素中毒症状が致命的となる状況・条件(20代以下 一般社員)
・酸素欠乏症に注意した上で、工場内で仕事したい(50代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・今後の仕事に活かせる(40代 一般社員)
・あまりやった事のない分野なので、勉強になった(50代 一般社員)
・酸欠というのが身近に起こっているということが分かって、良かった。作業前の事前準備がいかに大切かが分かり、大変良かった(40代 一般社員)
・酸欠等意識したことが無かったので、勉強になった(50代 一般社員)
・理解が深まった(30代 一般社員)
・知識が増えた(20代以下 一般社員)
・知識の向上と、人に教育できる事(40代 一般社員)
・新たに色々と学ぶ事が出来た(40代 一般社員)
・酸素欠乏危険場所で作業する際に、留意すべきことが学べた点(20代以下 一般社員)
・安全に対する認識。酸素、硫化水素、濃度調査、保護具の着用、防護の準備が必要(50代 一般社員)

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