2018年4月20日~4月21日 職長・安全衛生責任者教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 8
現場における意識や教育 25
作業上の技術やノウハウ 3
その他 ・安全作業手順書

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 15
新たに関心を持った 13
特になかった 2

・労災が起きた際にやらなければならない事が多い事が分かった(40代 一般社員)
・リスクアセスメントの書き方(40代 職長・管理職)
・講習内容について作業手順書の重要性を再認識し、作成方法も非常に理解しやすかった(40代 職長・管理職)
・仕事の取り組み方、安全に対する意識が変わった(30代 一般社員)
・リスクアセスメントの重要性がよく分かった。健康管理の大切さ(40代 一般社員)
・リスクアセスメントの必要性(30代 一般社員)
・作業前や作業中の安全確認(40代 職長・管理職)
・事故が起こる前の対応(リスクアセスメント)と事故後の対応(30代 一般社員)
・リスクアセスメントKYの実施方法(40代 一般社員)
・手順書作成、チェックシートの記入方法等(50代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・今までは浅い知識しかなかったが、今回の講習で、より深く知る事が出来た(40代 一般社員)
・意識が改革された(30代 一般社員)
・ビデオの途中での説明が良かった(40代 一般社員)
・安全について再確認出来た(30代 一般社員)
・リスクアセスメントの考え方(40代 職長・管理職)
・仕事で活用出来る(50代 職長・管理職)
・手順書、リスクアセスメントの必要性(50代 職長・管理職)
・安全衛生が大切であること(50代 職長・管理職)
・事例やビデオでの説明(50代 職長・管理職)
・今まで「安全」を軽視していた。「安全第一」はたくさん耳にするが、どこか他人事の様な気持ちも少しあったのかもしれない。今回の講習で様々な具体例を学ぶことで、危険がものすごく身近に潜んでいる事が分かった。自分の為の安全作業が、家族・会社の為になることに改めて気付かされた(20代以下 一般社員)

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