2018年6月26日~6月27日 職長教育(出張講習) 場所:山口県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 4
現場における意識や教育 16
作業上の技術やノウハウ 3
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 9
新たに関心を持った 9
特になかった 4

・事前に危険を探し、対策する事の重要さをあらためて実感しました(30代 職長・管理職)
・物事の考え方、”人を大事にする”、物には理屈がある。仕事は理由が大事。理由を教えたら応用が効く等、新たに視野が広がりました(30代 一般社員)
・先生から学びました。下記について印象が強く残っております。「知好楽」、仕事を知っているだけの人は、仕事を好きな人にはかなわない。仕事を好きなだけの人は、仕事を楽しんでいる人にはかなわない。仕事を楽しめる職場作りが大切である。「段取り8分仕事2分」、仕事は前後を確認すべし!!(40代 職長・管理職)
・リスクアセスメント(30代 一般社員)
・人が物事を忘れるのが当たり前だという事。忘却曲線と言う物が存在する事を知った。それを踏まえて作業を行う(40代 一般社員)
・関心を持ったことは社員の健康管理についてです(30代 職長・管理職)
・「知好楽」という言葉。その通りだなと思いました。指導時にも相手のことを考え、「知好楽」も考えたいと思います(30代 一般社員)
・職長になった場合のあり方や、職長になるための準備をする際に大変役に立つ研修でした(20代以下 一般社員)
・今後進めるアジャイル開発のスクラムにも共通して適用できると感じた(30代 職長・管理職)
・新聞の記事等で多くの事例を拝見させていただきました。世の中で不安全なことが、とても多く、自分を含め、他社員を守るために多くのことをやっていかないといけないことがわかりました(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・様々な分野の実例を知る事で、いろいろな目線で注意、予測する事が大切だと感じました(30代 職長・管理職)
・職長の立場としての考え方、役割。今まで目的・目標等はっきりできてないところが多かったのですが、一つの指針をおしえて頂きました(30代 一般社員)
・本研修を受け、職長の職務を再確認することができました。職長とは、安心、安全を追求するだけでなく快適な職場づくりの推進の大切さを学び良かったと感じております(40代 職長・管理職)
・時間を十分取れて講習会に参加出来ました(30代 一般社員)
・職長の役目を理解できた。リスクは多いが、安全作業をする為に必要な事を考え、人に指示できるようになろうと思う。2日間と時間が長く、常に集中して講習を受ける事ができなかった(40代 一般社員)
・快適な職場づくりについて、役立つ手法を学ぶことが出来て、新たに気付いたこと、わかってはいたが、改めて考えさせられたことが良かった。いろいろな事故例の話が聞けて、参考になった、危機感をもったことが良かった。悪かった点は特にありません(30代 職長・管理職)
・意識UPにつながった。勉強不足であることを再認識できた(30代 一般社員)
・今後の業務を行なう上でとても重要な内容でした。様々な具体例を聞けた事が良かったです(20代以下 一般社員)
・終礼で行う内容など参考になりました(30代 職長・管理職)
・普段業務をしている環境について、変化がないとなかなか異常に気づくことが少ないため、恐いなと思った。特にじわじわ健康をむしばまれる薬品に対する被害の大きさに驚いた(30代 職長・管理職)

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