2018年7月30日 粉じん作業特別教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 14
現場における意識や教育 26
作業上の技術やノウハウ 6
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 17
新たに関心を持った 8
特になかった 14

・粉じんが健康をおびやかす恐ろしさがよく理解できた(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・粉じんについての防止・注意が為になった(40代 一般社員)
・粉じんが粉だけでない事が分かった(30代 一般社員)
・粉じんの危険さ(20代以下 一般社員)
・局所排気装置には色々な種類がある等(40代 )
・粉塵則、じん肺法について(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・関係法令の部分でためになった所が色々ありました(30代 一般社員)
・鉛の粉じんに対する意識は高かったが、鉛以外については関心が薄かった(50代 )
・じん肺管理区分について(40代 職長・管理職)
・今までマスクありきで考えていたので、良い意識改善となった(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・改めて自分の仕事の有害性を確認しました(50代 一般社員)
・マスクのメンテナンスや正しい使用方法について、知識が得られた(50代 職長・管理職、安全衛生責任者)
・とても為になった(20代以下 一般社員)
・粉じんの危険性等を理解することができた(40代 )
・今までは粉じんの濃度や酸素の事を考えていなかったので、これからは意識して使用する事が分かった(40代 一般社員)
・教育が受けられて良かった(40代 一般社員)
・じん肺や職場(50代 一般社員)
・改めて局排の重要性を認識した(40代 一般社員)
・排気設備の現状との違いが分かった(60代以上 一般社員)
・前回ダイオキシンの特別教育を受けていたので、再確認も出来たので、良かったと思いました(30代 一般社員)

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