2018年7月31日 粉じん作業特別教育(出張講習) 場所:茨城県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 9
現場における意識や教育 15
作業上の技術やノウハウ 10
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 8
新たに関心を持った 12
特になかった 1

・マスクの種類や用途(30代 一般社員)
・目に見えない粉じんの体への悪影響が、今までの認識以上だった。保護マスクの重要性がよく理解出来た(40代 職長・管理職)
・より安全性を高める作業法(20代以下 一般社員)
・粉じんの危険性(20代以下 一般社員)
・通常作業の中にも粉じんにさらされる作業はあり、それがどの程度疾病と関係してくるのかに関心を持った(30代 一般社員)
・設備の点検方法。特にスモークテスター(40代 職長・管理職)
・小麦粉もじん肺の原因になりうるということ。防じんマスクの区分(今まで区分があることを知らなかった)(30代 一般社員)
・粉じんのこわさについて(40代 一般社員)
・何げない作業がじん肺の原因となることが分かった(50代 一般社員)
・じん肺という病気を初めて知り、今後作業をする時は、マスクをつけようと思いました(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・粉じんに関わる仕事をしているが、色々な粉じんがある事が知れた(30代 一般社員)
・普段の安全、健康意識の向上(20代以下 一般社員)
・じん肺にならないように気を付けたい(30代 一般社員)
・ブラストマシンの使用中以外でも、作業環境を見直すべき所があると気付けた点(30代 一般社員)
・安全に作業するために必要なことを教えていただきました(50代 一般社員)
・堅苦しい内容を分かりやすく、丁寧に教えていただけたこと(30代 一般社員)
・実例を挙げた点が良かった(50代 一般社員)
・粉塵による健康障害を防止する為の理解が出来た(60代以上 一般社員)
・マスクの種類が参考になりました(60代以上 一般社員)
・粉じんだけでなく、オイルミストについても、作業上留意しなければならない事を初めて知ることができた(30代 一般社員)

このページをシェアする

講習会をお探しですか?

 

▲ページ先頭へ