2018年8月1日~8月2日 職長教育(出張講習) 場所:山口県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 1
現場における意識や教育 13
作業上の技術やノウハウ 2
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 7
新たに関心を持った 7
特になかった 1

・改めて人命尊重を最優先することが大切であると学んだ(20代以下 一般社員)
・安全・危険となると、”人”に焦点が行きがちになっていたが、モノ・管理という点でも、総合的に見る力を養う必要性を改めて感じた(30代 職長・管理職)
・KYTやリスクアセスメントなどを行う事で、作業上で何をどのようにすれば良くなるのかがはっきり分かるため、毎日やり続ける事で改善にもつながっていく物だと思い、今以上に関心を持ちました(30代 一般社員)
・熱中症の予防で、報道で注意を促す事が多くなったと感じる。最近は天候など、予測できない事が多いと思われる事から、変化に注意することを気を付けたい(40代 一般社員)
・安全衛生について、部下や先輩に教える場合、なぜ危険なのか、どのようなリスクが考えられるかを説明しながら、納得し実行してもらうことが大切だと思いました(30代 職長・管理職)
・人を使うことや、安全、衛生に関することは、今後生かしていきたいと思います(30代 一般社員)
・2・6・2の法則(  一般社員)
・技能等を習得する場合には個人差があり、より早く習得させるには、いかに興味を持たせるかが大切である(30代 一般社員)
・好・知・楽。人間、知るということが人生を豊かにするものなんだという事に、とても共感しました(30代 一般社員)
・仕事の習得の早さの違いは、興味を持っているかどうかによって異なるというのは、初めて知り得ました。部下の教育の際、心の片隅において教育を実施していこうと思いました(40代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・「職長」はどんな役割があり、責任があるのか。また、会社から求められていることを、テキストやビデオを通じて学ぶことができた為(20代以下 一般社員)
・(良)実例が豊富(30代 職長・管理職)
・実例で聞かせていただいたので、話の内容が聞き取りやすかった(30代 一般社員)
・職場の安全衛生水準の向上に取り組んでいきます(40代 一般社員)
・様々な実例を教えて頂き、知識が増えました(30代 職長・管理職)
・安全について、改めて常に考えていなくてはならないという事が分かった(  一般社員)
・今まで考えていた事を更に深く、又、別の視点から考える方法を学べた(30代 一般社員)
・分かっているようで、実際にできていないことや、十分な指導ができていないことを、改めて認識できました。信念、自信、希望を与えられるような指導をしていきたいと感じました。ありがとうございました(40代 職長・管理職)
・今まで受けていた事の再確認及び補足を知る事が出来た(40代 一般社員)
・職長としての業務の重要性について再認識する事が出来ました。リスクマネージメントについては今後の課題ですが、常にリスクを考え、業務にはげんでいきたいと思います(40代 職長・管理職)

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