2018年10月12日~10月13日 職長・安全衛生責任者教育(出張講習) 場所:栃木県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 15
作業上の技術やノウハウ 4
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 7
新たに関心を持った 8
特になかった 1

・従業員の不安全行動により労災が発生した際は、上長が責任を負うことになるということが分かり、改めて気を付けなければと思った(30代 一般社員)
・今後の作業への見直しや注目点など、意識を変えることが出来た(30代 一般社員)
・職長という役割と責務をしっかりと理解し、今後の活動に役立てていきたいです(30代 一般社員)
・立場、役割、責任を改めて考えさせられました(40代 )
・自職場での指導方法(30代 職長・管理職)
・働く上で安全が一番上だということの大切さ(30代 一般社員)
・法令・規制の内容(40代 一般社員)
・災害発生の際にどのように対応するか(30代 職長・管理職)
・労働災害による職長の管理の重要性を再認識しました(30代 一般社員)
・職長という立場になる事で、色々な責任が増え、それに伴い、部下への配慮や教育の仕方が必要と感じました。また、改めてゼロ災害がとても大切だと実感しました(30代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・リスクアセスメントは自部署でも行っていたが、それがいかに大切かということが分かった(30代 一般社員)
・現場に戻って活用できる内容が多かった(30代 一般社員)
・リスクアセスメント作成が分かるようになりました。又、手順書の重要性が分かりました(20代以下 一般社員)
・事例を基にした改善策の方法を学ぶ事が出来、即実行出来る考えができた(30代 職長・管理職)
・一般作業員から職長の立場になる為、いろいろな知識を身に付けられました(30代 一般社員)
・職長とはどのような作業、管理をしていけばいいのか分かった(30代 職長・管理職)
・今後仕事に於いて役に立つ(40代 一般社員)
・リスクアセスメントの進め方を詳しく知れた。作業手順書の重要性を改めて認識できました(30代 一般社員)
・安全に対して再確認する事が出来ました(30代 職長・管理職)
・現場での管理、災害が発生した場合の再発防止策の出し方が新たに分かった(30代 一般社員)

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