2018年11月16日 低圧電気取扱業務特別教育 場所:東京都

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 9
現場における意識や教育 25
作業上の技術やノウハウ 9
その他 ・事故後の対処

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 11
新たに関心を持った 16
特になかった 6

・低圧電気でも危険です(高圧だけではなく)。低圧は高圧より被害の数が多い(30代 一般社員)
・教本の災害事例や基礎知識が分かりやすく記載されているので、新人の教育に活用していきたいと感じた(  )
・現場作業での事故の実例を聞いて、安全に対する意識がより深まりました。KYを実施し、安全作業に努めます(30代 一般社員)
・低圧の方が高圧より事故件数が多いことに驚きました。明日からの業務の役に立てていけそうです(20代以下 一般社員)
・電気を取り扱う仕事のため、危険と隣り合わせなのは知っていたが、思っていたよりも、注意すべき箇所や必要な道具が多いと感じた。これからも知識をつける必要性を感じた(20代以下 一般社員)
・改めて感電の恐ろしさを学ぶことができた。古いケーブルを使わない。ホコリを掃除する。周囲の人との情報共有を徹底していかなければならないと思った(20代以下 一般社員)
・ヒューマンエラーの要因、及びヒューマンファクターでの危険性など。感電災害になりやすい作業の例などの事例の確認(30代 経営者)
・電気講習で心肺蘇生法をやるとは思いませんでした。正しいやり方は昔に教えてもらいましたが、確認できて良かったです(30代 一般社員)
・作業を行う際は表示や施錠をして、他の人がブレーカー等に触れないようにしておく事の大切さを理解した(  一般社員)
・電気が専門ではないので、基本的なことですが、人体の抵抗によって感電のリスクが異なってくることを、初めて知りました(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・(良)感電災害の映像にインパクトがあって、電気取扱作業に対する危機管理意識が高まった点(  )
・低圧電気に対する知識が、全般的に得られた。二次災害という認識が高くなりました(30代 一般社員)
・作業に慣れてきても、安全確認、危険予知の確認をしっかりしようと思いました。実際の事故映像など、分かりやすかった(20代以下 一般社員)
・現場では知識もなく、指示されたことをただやっていただけだったが、講習を受講して、指示された内容にどんな意味があるのかを、考えられるようになりました(20代以下 一般社員)
・講師の方が経験豊富な方で、実体験を交えての講義は、とても分かりやすかったです(  一般社員)
・電気に関する内容だけでなく、救急や現場での意識など、発展した内容も学ぶことができ、業務に活かしたいと思った(20代以下 一般社員)
・動画など、飽きにくい工夫がされていると思った(30代 一般社員)
・感電事故の危険性を改めて確認、認識を持つ事が出来、今後の業務に活用出来る事(40代 一般社員)
・講師の方の実際の経験談を用いた説明で、内容の理解がやりやすかった(  一般社員)
・講師の方の実例を交えた話や、映像を使用した説明が理解しやすく、勉強になった(30代 一般社員)

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