2018年11月22日 低圧電気取扱業務特別教育 場所:石川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 27
作業上の技術やノウハウ 4
その他 ・低圧電気の危険性
・墜落制止用器具。救急処置

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 12
新たに関心を持った 11
特になかった 12

・作業用具の重要性を考えました(30代 一般社員)
・電気のこわさ、取扱い(50代 職長・管理職)
・電気作業に使用する保護具の多さ(20代以下 一般社員)
・ハーネスに関する疑問の解明(60代以上 その他)
・保護具や防具についての大切さが再認識できた(50代 職長・管理職)
・関係法令について。災害事例について。救急処置について(30代 一般社員)
・感電の事故では、低圧が圧倒的に多数を占めていること(20代以下 一般社員)
・作業現場近くの水たまりや、自分に付着している水分が無いかは、特に注意しようと思った(20代以下 一般社員)
・0.5mAでは人は感じない。また、40mAでも10秒で人は死に至ること(20代以下 一般社員)
・100Vでも死亡災害が多く発生しているので、気を付けていく意識が持てた(40代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・安全防具の内容(50代 職長・管理職)
・現場における意識、改めて心掛けて注意します(20代以下 一般社員)
・保護具、防具の区分(60代以上 その他)
・安全に対する意識がさらに高まった(30代 職長・管理職)
・安全基礎知識を重点を掘り下げて話していただいて、理解しやすかった(50代 職長・管理職)
・感電災害の危険性を再確認できた(30代 一般社員)
・感電による事故の重大さを再認識できた(40代 一般社員)
・低圧の危険性について、色々と知ることができたから(20代以下 一般社員)
・感電した事例を学んだことで、感電するとどうなるかというイメージがつかめた。仕事だけでなく、日常生活でも感電の危険を排除するよう、気を付けたい(30代 一般社員)
・感電の恐ろしさがよく分かった(40代 職長・管理職)

このページをシェアする

講習会をお探しですか?

 

▲ページ先頭へ