2019年2月20日 低圧電気取扱業務特別教育(出張講習) 場所:山口県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 5
現場における意識や教育 36
作業上の技術やノウハウ 10
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 11
新たに関心を持った 14
特になかった 17

・漏電と短絡の違いが理解出来た(50代 一般社員)
・感電の危険性について(40代 一般社員)
・電気の怖さ(40代 一般社員)
・低圧電気による死亡事故は発生しないと思っていたが、実際は違った。目に見えない電気の取扱いは、非常に重要と感じた(40代 職長・管理職)
・低圧電気でも死亡災害につながる事を知った(30代 一般社員)
・身近な所に感電の危険があることを再認識した。現場での電源遮断等、改めて注意して実施したいと思う(50代 一般社員)
・短絡、漏電、接地の意味が分かった(50代 一般社員)
・電気に関する知識。電気設備の仕組み(50代 職長・管理職)
・感電の危険性を知った(20代以下 一般社員)
・配線機器等の内容が分かりやすく、理解出来た(50代 )

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・電気取扱い作業の参考になった(30代 一般社員)
・低圧電気設備の知識が広がった(50代 一般社員)
・実際の災害事例の説明もあり、危険性を再認識できた(40代 職長・管理職)
・電気に関する知識が身に付き、現場における意識が変わった(40代 一般社員)
・いろいろ分かって、勉強になった(40代 一般社員)
・今さら聞けない基本事項を知る事が出来た(50代 一般社員)
・内容が具体的で分かりやすい(50代 職長・管理職)
・(良)ビデオ等を取り入れた内容(50代 )
・電源遮断をすることがよくあるので、勉強になりました(20代以下 一般社員)
・普段気にせず使っている100Vの電気も、取り扱いを誤ると大事故につながる事が分かった(50代 一般社員)

このページをシェアする

講習会をお探しですか?

 

▲ページ先頭へ