2019年2月25日~2月26日 職長教育(出張講習) 場所:栃木県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 5
現場における意識や教育 15
作業上の技術やノウハウ 
その他 ・作業者の健康状態の把握と管理の重要さ

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 5
新たに関心を持った 9
特になかった 3

・リスクアセスメントとリスク低減措置(40代 職長・管理職)
・リスクアセスメントの考え方など、今まで一作業者の時には考えていなかった部分を、知る事ができた(20代以下 一般社員)
・指導、教育について(30代 職長・管理職)
・リスクアセスメントの考え方(40代 職長・管理職)
・RAとリスク低減措置(30代 職長・管理職)
・安全衛生活動における職長の重要性。職場内のコミュニケーションの状態が、大きく安全に影響すること(30代 職長・管理職)
・安全とは、許容可能なリスクが存在する状態だということ(20代以下 一般社員)
・日常点検、難しくではなく、簡単に要領よく誰でも出来るようにすると、継続してよいなと感じた(50代 職長・管理職)
・適正配置の考え方は、作業分担だけではなく、業務改善に向けた分析手法としても、有効であると感じた(40代 職長・管理職)
・全ての事にPDCAを用いて、考え進めるという事が大切という事に気付いた。自分本位でなく、相手の立場に立ち、相手を尊重し、思いやりをもって、職長としてただ務めるだけではなく、様々な方向からの観点で、仕事に勤めないといけないと思った(30代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・法令の再確認ができた(50代 職長・管理職)
・安全衛生など、あまり仕事で関わりが少ないため、今回の講習で改めて関心を持ちました(20代以下 一般社員)
・指導の考え方(30代 職長・管理職)
・改めて部下の接し方や教育の仕方など、勉強になった(20代以下 職長・管理職)
・所々にビデオがあったこと(20代以下 一般社員)
・改めて教育を受けた事で、見直す機会となった。手法、考え方、進め方が分かった(50代 職長・管理職)
・職長の役割、職務、指示の出し方等の手法、手順について、要約してポイントを説明して頂き、理解しやすかったです(40代 職長・管理職)
・普通考えないような事についても、考える事ができた。今までとは違った観点で、自職場を見るとともに、部下本人だけでなく、部下の周囲の人、家族にも、自分が職長として取った行動が影響を与えてしまうと思った。今回の教育で、改めて責任感というものをよく考える事ができた(30代 職長・管理職)
・工場勤務者にとって、把握しておくべき法令、規制が理解できた。「意見を出し合うこと」の有効性の確認ができた(40代 職長・管理職)
・(良)安全に対する意識を、改めて持つことができたこと(悪)二日間で学習する内容が多いこと(30代 職長・管理職)

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