2019年3月4日 粉じん作業特別教育(出張講習) 場所:栃木県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 12
作業上の技術やノウハウ 2
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 10
新たに関心を持った 4
特になかった 

・液体も粉塵であること。じん肺は治せないこと。マスクの種類(40代 一般社員)
・粉じんは危険がたくさんあるということ。2次粉じんがあること。マスクの種類の多さ(30代 一般社員)
・いろいろなタイプのマスクの種類があること(30代 一般社員)
・じん肺は医学では治すことができないという事が怖いと思った。粉じんは粉以外でも、油の粉じんがあるというのは知らなかった(30代 一般社員)
・じん肺が治らないという事。マスクに種類が有る事(30代 )
・粉じんが肺にもたらす影響(  )
・じん肺は治せないし、進行していくという事(40代 一般社員)
・液体にも粉じんがある。粉じん中の遊離けい酸の含有率。事務所衛生基準規則(40代 職長・管理職)
・粉じんの清掃について、法令で定められているという事(50代 職長・管理職)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・知識が身に付いた(40代 一般社員)
・マスクの大切さが改めて分かったこと。粉じんには危険な粒子が含まれていること(30代 一般社員)
・分かりやすく話してくれて、とても聞きやすかったです(30代 一般社員)
・知らない事が多くあったので、今後の作業に生かしていきたい(30代 )
・(良)たとえ話などをして、分かりにくいところを分かりやすく話をしていた点(  )
・説明が分かりやすかった(40代 一般社員)
・設備の点検、清掃、保護具等の重要性を、専門家からの指摘により、意識改革出来た(40代 職長・管理職)
・正しい知識を身につける事が出来、安全な作業に取り組む事が出来ます(50代 職長・管理職)
・体に害するダメージが溜まるのを少しでも防ぐため、普段から気を付けなければいけないと思った。はじめからマスク等をするのではなく、換気や設備を見直していかなければならないと感じた(30代 一般社員)

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