2019年4月23日 低圧電気取扱業務特別教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 14
作業上の技術やノウハウ 2
その他 ・検電作業は安定かつ手間いらずなので、今後社内でも実施したい

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 7
新たに関心を持った 5
特になかった 4

・感電の起きやすさ(20代以下 一般社員)
・人が死ぬ電気的な基準が、思った以上に低かったです(30代 一般社員)
・漏電、絶縁に関するガイドライン、各国との差などに関心を持ちました(30代 一般社員)
・工具等は信用せずに自分でチェックする(20代以下 一般社員)
・工具の取り扱い時の注意点と、危険防止の装置の種類(20代以下 一般社員)
・安全の取り方(30代 一般社員)
・絶縁抵抗の劣化。保守の重要性。外見で見えない事項の確認手法や確認機器など(20代以下 一般社員)
・感電の事故は業務上の特殊な作業ではなく、単純な受電部の接触で起こるので、家庭でも注意して家電を扱うべきだと思った(20代以下 一般社員)
・労働災害を防ぐため、今回の講習を受けた。会社の仕事で実験をする時にも、安全対策は十分かどうか見直そうと思った(20代以下 一般社員)
・DCの検電器が市販されている(20代以下 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・電気の災害について詳しくなれた(20代以下 一般社員)
・実際の事例に基づいた内容が多く、実践的だった(30代 一般社員)
・(良)工事、作業をする上で注意する点を知れたこと(20代以下 一般社員)
・労働災害の事例を多く取り上げており、注意すべき勘所を学ぶことができた(20代以下 一般社員)
・危険等が分かりやすかった(30代 一般社員)
・感電の危険性、危険度がよく分かった点。日常の利用での注意点が分かった点(絶縁物の保守など)(20代以下 一般社員)
・講習を受けることで、作業の安全意識を感じました。特に感電のひどさは、人体に流れる電流や経路により、大きな差があると認識しました。最後には、電気に関する作業は人命に関わるため、きちんと法令を遵守し、資格を取ることが必要だと思いました(20代以下 一般社員)
・実作業の中に普段注意している危険要素以外にも、沢山の危険が存在していることを確認できた。また、既知の危険に対する安全に気付けた。他に何故それが危険であるかの理由を知ることができた(20代以下 一般社員)
・電気は危険なので、講習会を受けて、自分で作業でも、一緒に作業でも、注意点が仕事で活用できるようになりました(20代以下 一般社員)
・文字列だけでなく、映像でも確認することで、注意事項のリアリティーを感じた(20代以下 一般社員)

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