2019年8月21日 低圧電気取扱業務特別教育(出張講習) 場所:神奈川県

■講習会でお仕事に役立ちそうだと思われた事柄は?(複数回答可)
法令・規制などの知識 6
現場における意識や教育 10
作業上の技術やノウハウ 1
その他 ・

■講習会で思いがけない発見や新たに関心を持たれた事柄がありましたか?(複数回答可)
発見があった 6
新たに関心を持った 5
特になかった 2

・コンセントのNとLについて、参考になった(50代 一般社員)
・検電が重要であるということを知ることができた(50代 職長・管理職)
・活線作業がどれだけ危ないか知る事が出来た(30代 一般社員)
・低圧での災害例が予想以上に多かったこと(20代以下 一般社員)
・作業をする上で気を付けるべき点が分かった(20代以下 一般社員)
・低電圧のことについて知らなかったことが多かったので、知識を得ることができて良かったです(20代以下 一般社員)
・感電が恐ろしい事故である事を再認識いたしました(50代 職長・管理職)
・感電電流値レベルが10mAと小さい値でも、重大事故につながるということ(50代 職長・管理職)
・300Vをこえる作業が始まる為、保護具の存在、必要性が分かった(30代 一般社員)

■講習会に参加して良かったと思いますか?
・ハイブリットカーの事例がほしかった(50代 一般社員)
・建築業界向けではない車載用の講習があると、より業務に適用するイメージができるのでは?(50代 職長・管理職)
・危険な行為など、具体例が豊富にあった(30代 一般社員)
・これから低圧で作業することがあると思うので、今日学んだことを意識して作業に取り組みたいと思った(20代以下 一般社員)
・実際の事故を基に、気を付けるべき点を把握できた(20代以下 一般社員)
・低圧を扱う際に意識することを学べたので良かったです(20代以下 一般社員)
・事故事例などから、感電が恐ろしく、少しのミスで起こってしまう事を再確認しました。ありがとうございました(50代 職長・管理職)
・感電の危険性を改めて認識できた。事故例、救命処置方法、接地の重要性、漏電遮断器の必要性(50代 職長・管理職)
・講習→実例に加えて、この会社内でのヒヤリハット例やKYT例などで、深掘りがあると良かった(30代 一般社員)

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